事務所案内

行政書士喜多川高延事務所
代表: 喜多川 高延 (Takanobu Kitagawa)

  - 行政書士、入国在留資格申請取次者


法律事務所で事務職としての勤務も長く、現在はクロスボーダー案件、人事労務や倒産・事業再生案件など、主に企業法務を扱う法律事務所で事務局長としても活動しています。

業務方針

ご相談には誠実に、全力で対応します

クライアントの立場に立ち、貴社の従業員、チームのメンバー、家族という気持ちで、当事者意識を持ち、全力で業務を遂行します。土日祝日、夜間の業務も遠慮は不要です。

依頼内容を正確に理解し、ゴールを設定します

事務所へ来ていただくだけでなく、eメールや電話などで連絡を密にして、クライアントの考え・ゴールを正しく理解します。常にご要望を聞きながら共同作業で業務を進めます。

費用・業務範囲を明確にします

ご依頼をいただく際には、業務の範囲・報酬額が確認できる契約書を交わしています。業務が全て終わった後に、予想もしていなかった金額が請求されることはありません。


業務内容

行政書士は幅広い業務範囲が特徴です。
当事務所では、VISAなどの外国人関係、株式会社・一般社団法人などの設立、建設業許可・宅地建物取引業免許などの許認可関係、成年後見手続などを中心に、幅広く対応しています。
また、行政書士業務以外でも信頼できる弁護士・税理士・弁理士などの専門家をご紹介できますので、ご遠慮なくお問い合わせください。
 

VISA・外国人

新たに外国人を採用したい。永住許可を受けたい。帰化をして日本国籍を取得したい。大学に留学していたが卒業後は日本で働きたい。

会社設立

株式会社を設立したい。NPO法人や一般社団法人を設立したい。電子定款の作成をしたい。特例有限会社の株主総会議事録を作成したい。

許認可・届出

建設業の許可、宅地建物取引業免許を取得したい。飲食店を始めたい。古物商を始めたい。運送業を始めたい。

成年後見

成年後見についてのご相談。任意後見制度を利用してみたい。遺言書を作りたい。相続手続をしたい。


報酬について

当事務所の報酬は、日本行政書士会連合会が5年ごとに行っている「報酬額統計調査」の結果による最頻値を原則としています。
なお、実際の報酬額は、クライアントの規模、業務の内容などにより、ご相談した上で決定しています。
 

報酬額(一部)

当事務所の報酬額は、報酬額統計調査の結果を原則としながら、クライアントの規模・受任業務の内容などにより、ご相談の上で決定しています。
受任の際には契約書を交わしますので、手続終了後に想像もしなかった報酬額を請求されることはありません。

  • 建設業許可 150,000円
  • 宅建業免許 100,000円
  • 古物商許可 50,000円
  • VISA 100,000円
  • 会社設立手続 100,000円

会社設立

新しく会社・法人を設立をご希望の方で、今後自らが経営して行くにあたり、「なるべく費用を節約したい」「勉強のため、できることは自分でやりたい」という方も少なくありません。
そこで、手続のアドバイス、行政書士が進めた方がスムーズな手続のみのご依頼も可能です。

  • 株式会社設立手続
  • 一般社団法人設立手続
  • 特例有限会社手続

顧問契約のご案内

多くの許認可では、本店所在地・商号や役員などが変更する都度、届出が必要となります。また年度終了毎に報告、数年毎に更新手続が必要となります。
顧問契約により、貴社の現状を正しく理解し、届出時期の把握をすることにより、手続忘れなどのリスクを回避できます。

  • 建設業許可
  • 宅地建物取引業免許
  • 外国人雇用企業

月額5,000円〜